弱虫ペダル54巻感想!なんだその地道クライム!!

弱虫ペダル 54 (少年チャンピオン・コミックス)
この漫画の評価
ストーリー
(4.0)
キャラクター
(4.0)
絵柄
(3.0)
演出
(5.0)
世界観
(3.0)
総合評価
(4.0)

弱虫ペダル54巻のあらすじ

IH最終日、箱根学園の猛攻を凌ぎ、勝利の可能性を感じ始めた総北!

しかし、峠の合間の平坦にさしかかったところで…。

光の彼方へ!!アッブゥ!!

塔一郎最高に輝いてるよ!

この塔一郎と雪成の関係が本当に熱いんですよね。

塔一郎のこの呼びかけるシーンすごくかっこいいです。弱虫ペダルは本当に総北以外も自然と応援したくなるキャラの魅力があるんですよね。

そこからの一連の流れは本当に54巻の見どころの一つでもあります。

最大のピンチであるにも関わらず相変わらずの小野田くん。どんな場面でもチームを前向きにするムードメーカーですね!

で、もう完全に箱学と総北の一騎打ちになってるっぽいのですが途中からまったく出てこない伏見の存在が怖いですw

もうちょっと水田くん労ってあげてw

そして手嶋!!!手嶋もう熱すぎてかっこいい!天才肌な選手も魅力的だけどこういう泥臭い地味な選手もまた弱虫ペダルらしさがあるんですよね!早く55巻が読みたいです!

弱虫ペダル54巻のみんなの感想は?

ひなこ
ペテルにマークまで。このシーンは本当に最高!!!
ひまり
そういえばお姉ちゃんよくアブアブ真似してたよねw
ひなこ
そういうことは覚えてなくていいんだよ。・*・:≡( ε:)(:з )≡・*・。

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