短編なお話も面白いです!
7巻は3つのお話で構成されてます。どれもべらぼうに面白いです。大好きです。はい。
しかし彼女よりも豚汁を優先する九郎さんには笑かされます。そのときの琴子ちゃんの衝撃的な顔は見るだけで爆笑ものです。本当にここまで邪険にされてもよく九郎さんに付きまといますねw
さて「ヌシの大蛇は聞いていた」というお話なんですが結局のところ漫画のタイトルどおり虚構推理なわけで真実は結局わからないままなんですがこういう感じのモヤモヤ感は嫌いではないですね。あとで友達とあーじゃないかこーじゃないかと論議できるのでこういうお話は大好物です。
また「うなぎ屋の幸運日」に出てくる犯人も普通なら本当にサイコパスでヤベー奴だと思うんですが琴子ちゃんのせいで完全にギャグキャラですね。にしても琴子ちゃんこんなフランス人形みたいな可愛さなのにいうことはもうおっさんのそれと変わりませんねwひどすぎですw
虚構推理7巻のみなさんの感想は?
【虚構推理(7) (講談社コミックス月刊マガジン)/片瀬 茶柴】虚構推理、待望の新シリーズということで、いったいどう来るのかと思ったら来たのはバラエティ豊かな短編集。これまでよりも妖怪ものとして… → https://t.co/ibrHpGKKww #bookmeter
— 八千 (@hassen8888) December 17, 2017
城平京・片瀬茶柴『虚構推理 7』読了:今夜は張り切ります。なぜ沼に死体を捨てたのか、なぜ若年の美少女が鰻屋にいたのか。長編と長編の合間の短編集という趣で。真実か虚構かはわからないけれど、恰もそれが真であるかという推理合戦はふしぎなテンションで面白い。ヌシ様との会話好きだなぁ。
— 物心@無題 (@monogokoro79) December 17, 2017
【虚構推理(7) (講談社コミックス月刊マガジン)/片瀬 茶柴】短編的なのも面白かった。普通に妖怪ものっぽいのも良いですね。蛇の主様とは虚構推理を繰り広げておりましたが。底冷えしそうな沼のほとり… → https://t.co/3xFJgkXKup #bookmeter
— ぽっつみー (@mitterpochi) December 16, 2017
ひなこ
ひまり
ひなこ




