信長のシェフ20巻あらすじ
篭城する石山本願寺を干殺すべく包囲する織田軍に対し、中国の覇者・毛利が動き出そうとしていた。差し向けたのは戦国最強と言われる水軍・村上水軍! その圧倒的な強さに織田水軍は!? そしてついに上杉謙信も…。
史実と違う!?
ケンがいることで本来の歴史とは少しずつ変わってきてしまっている。そんなことを認識しはじめたケンですがケンは本当に歴史を変えることができるんでしょうか?とこの手の作品を読んでいるとそもそも私の場合は史実を知らないのでどの程度本来の史実と違ってきているのかはわかりませんけど。
にしても脂を使って紙に香りを刷り込ませるなんて方法よくもまあ考えつくなぁと!私なら過去に行ってもまったく現代の知識を生かせないと思ってしまいますw
20巻ではそこまで大きな動きはないんですが最後に信長がケンに武田勝頼に捕まってこいと命じます。次の巻では大きく話が動きそうですね!
信長のシェフ20巻みなさんの感想は?
現代人が複数いたら歴史が変わるかもという仮説。望月さんはどこへいったんだろう。ケンが選ぶ道はどちらなのか...『信長のシェフ 20 (芳文社コミックス)』梶川卓郎 ☆3 https://t.co/jB9rgXsIT0 #booklog
— もゆ (@moyu) December 16, 2017
【信長のシェフ 20 (芳文社コミックス)/梶川卓郎】……え、ここから「歴史は変わる」路線に行くの? 不確定ながら、一応の理由付けをしてきたが……しかし、なぜいまさら。 そして、ラストは共感でき… → https://t.co/4jpvVtlYKH #bookmeter
— KUU (@kuu113879) December 16, 2017
「信長のシェフ(20)」読了
歴史を変えるべきか、変えていいのか、変えるためには何をすればいいのか、そもそも歴史の細かいイベント知らないんだがどうしたもんだかとグルグル回ってるケンさん。
20巻にもなっていまさらと言う感が非常に大きいところだが、それでも本来の仕事はちゃんとやってる哉— 信山★しんざん (@shinzan_shinzan) December 16, 2017
ひまり
ひなこ



