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賭ケグルイ妄2巻感想!死にたがりに付きまとわれる

くれんなよ
賭ケグルイ妄(ミダリ)(2) (ガンガンコミックスJOKER)
この漫画の評価
ストーリー
(3.0)
キャラクター
(5.0)
絵柄
(4.5)
演出
(3.0)
世界観
(3.0)
総合評価
(3.5)

賭ケグルイ妄2巻あらすじ

濡羽綾女(ぬればあやめ)が出会った、隻眼眼帯の少女・生志摩妄。

美化委員を名乗る彼女が望むもの、それは身を突き刺すような痛み。

彼女のギャンブルに躊躇はない。

だれよりも粗雑な、単純な、そして純粋な――狂気を求める。

それはギャンブルと言えるのか?

正気じゃない。

まともじゃない。

飢え渇く独りの女の賭博譚。

濡羽さん普通に見えて少し狂ってますw

基本的に常識人ですが生志摩さんに好かれるくらいにはやっぱりどこかおかしいと思います。

にしてもこの妄ではギャンブルの内容が命を賭けるようなギャンブルばかりをやっていくんでしょうか?

夢子ちゃんの場合は先が見えない、勝ち負けが不確定なものじゃないと嫌って感じだと思うのですが生志摩さんの場合はどっちかっていうと自分が傷付く、死ぬリスクが背負えるならなんでもいいって感じですw

それに比べて今回の敵である寺須美さんは小物すぎましたね。

羽々斬さんの最後の「何故…」が最高に可愛すぎる!

賭ケグルイ妄2巻みんなの感想は?

ひなこ
羽々斬さんの気持ちが届くことはなさそうw
ひまり
妄は本編とやってることは同じようで主要キャラが緩やかに狂ってるね(汗)
くれんなよ

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